隠れやの概要
・隠れや流「現代の茶室」

ちょっとした仕掛けの入口から土壁の始まる店内には、
「店内を検索してみてはどうか」という言葉が当てはなる。
なにやら怪しげな店内。
夜な夜などこからともなく、隠れやを求めて人々が集まってくる…。
▼今までにはない「ワインが安心して飲める店」として、お客を惹きつける
「隠れや」は、ワインを気軽に飲むことの出来る洒落た「ワイン居酒屋」です。ワインは日本では数パーセントしか消費されていませんが、実は「飲みたいと思う」という潜在希望率がビール、日本酒と並んで24%もある酒類なのです。いままでのフランス料理店でワインを飲むような堅苦しさを取り払い、若い人でもカジュアルに、ワインをよく知らなくても安心して飲めて、潜在需要に応えてくれる店が「隠れや」なのです。
▼今トレンドの個室スペースの店内が、若いターゲットをも惹きつける
店内は、「現代の茶室」をイメージした、今トレンドの個室がベースのフロア構成です。入り組んだ迷路のような店内は、その発想の面白さからマスコミ各社に取り上げられております。
▼内装など、初期投資が非常に安い
「隠れや」は、開店の初期投資を非常に安く済ませることが出来ます。内装費用も土や木などの安い素材を使用することで、約1,000万円強からと通常の1/3~半額で済ませることが出来ます。これは、開店後の損益分岐点で考えると、売上を月60~200下げることができ、恒常的に黒字を出せる体質が出来るのです。
カーヴ隠れやオフィシャルサイト